長岡亮介(浮雲)使用ギター紹介 1【ファントム / テレ / SG】

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長岡亮介(浮雲)使用ギター 1

ファントム

ソングバード・テレファントム

東京事変で異彩を放つ愛機「テレファントム」。その奇跡的な誕生秘話やこだわりのスペックについては、こちらの記事で深掘りしています。一部有料コンテンツとなりますが、気になる方はぜひあわせてお楽しみください。

東京事変・浮雲を象徴するギター「テレファントム」徹底深掘り!誕生秘話とスペックの変遷
東京事変への加入当初からメイン機として愛用され、浮雲を象徴するギターとなった「テレファントム」。VOX Phantomの印象的な五角形のホワイトボディに、テレキャスター特有のキレのあるサウンドと操作性を融合させたオリジナル・カスタムギター。

ソングバード ストラトファントム

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黒のストラトファントムもソングバードのオリジナルカスタムメイド。

ストラトの様にシングルコイル(VooDoo製)を3つ搭載している。

VOX MARK VI

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赤は純正のVOX MARK VIだとか。

ソングバード エレキマンドリン

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これは、テレファントムをモチーフに作られたソングバード製のエレキマンドリン。

東京事変では”極まる”のレコーディングに使用。大橋トリオのツアーでも使用していました。

フェンダー・テレキャスター

長岡亮介のプレイスタイルと音作りの原点となった「1969年製テレキャスター」。父から与えられた1本との出会いや、こだわり抜かれたカスタマイズの全貌については、こちらの記事で深掘りしています。一部有料コンテンツとなりますが、気になる方はぜひあわせてお楽しみください。

長岡亮介の原点 69年製フェンダー・テレキャスターのカスタマイズと美学を深掘り
今回は、高校時代から愛用し、長岡亮介のプレイスタイルと音作りの原点であり続ける1969年製フェンダー・テレキャスターを深堀り。

SG

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画像は本人のブログから。

1970’s GUILD S-100

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レコーディングでは”絶対値対相対値”,”新しい文明開化”で使用。

Guibson Melody Maker ’67

sg1

RS Stee BlackGuardII

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RS製「Stee BlackGuardⅡ」というギター。最近のメインギターで、こちらで詳しく紹介されてます。

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