大橋トリオ×長岡亮介の対談が実現!アコギ・マガジンVol.107は「現代ブルーグラス」を総力特集

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『アコギ・マガジン Vol.107』1月27日発売

2026年1月27日に発売される『アコースティック・ギター・マガジン Vol.107』は、進化を続ける「ブルーグラス」の最前線を徹底解剖する一冊。伝統的なスタイルを継承しつつも、オルタナティブな進化を遂げる現代アメリカーナ/ブルーグラス・シーンの「今」を切り取った充実の内容です。

今号の目玉は、大橋トリオと長岡亮介による特別な対談企画。ルーツ・ミュージックへの深い造詣を持つ二人が、現代の音楽シーンとアコースティック・サウンドの魅力をどのように語るのか注目です。

【商品情報】
『アコースティック・ギター・マガジン 2026 WINTER ISSUE Vol.107 3月号』
発売日:2026年1月27日(火) 特集:ブルーグラス新論

必見の対談:大橋トリオ × 長岡亮介が語るアンサンブルの妙

長岡亮介は、かつて伊澤一葉とともに大橋トリオのバンドメンバーとして活動していた時期がありました。旧知の仲であり、互いのプレイスタイルを熟知する二人だからこそ通じ合える、ギター・プレイや楽曲制作におけるこだわりが明かされそうです。

また、森山直太朗と高田漣による対談も収録されており、日本を代表する表現者たちがアコースティック・ギター/ブルーグラスを通じてどのような景色を見ているのか、その核心に注目です。

大橋トリオ × 長岡亮介 × 伊澤一葉の奇跡のコラボレーションが実現した2012年のツアー「カルテット編成ライブ2012 “ohashiTrip” TOUR」の模様は、アルバム『plugged』の付属DVDに収録されています。この機会にぜひ入手してご覧ください。

ブルーグラスを「知る」「学ぶ」ための特別企画

これまでブルーグラスに触れてこなかった読者に向けても、門戸を広げた特集が用意されています。

単なる技術解説に留まらず、ブルーグラスという音楽が持つ構造や歴史を現代的な視点で捉え直す号。ベテランのプレイヤーはもちろん、これからアコースティック・ギターを始めたい方にとっても、新しい音楽の扉を開くガイドブックとなるでしょう。

▼過去の長岡亮介(浮雲)の『ギター・マガジン』掲載号は以下の記事にまとめています。

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