椎名林檎×AYA SATO──10年の軌跡と“人間”としての対談が『Depth EDITION 08』に掲載

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椎名林檎×AYA SATO 対談が掲載される媒体情報

6月26日(木)発売の雑誌『Depth EDITION 08』にて、椎名林檎とAYA SATOによる巻末インタビューが掲載されます。全17,000字におよぶロング対談では、両者の10年にわたる関係性や、芸術観、そして「人間としての椎名林檎とAYA SATO」に迫る深い内容となっています。

雑誌名:Depth EDITION 08
発売日:2025年6月26日(木)
出版社:シンコーミュージック

\バックカバーは椎名林檎×AYA SATO/

椎名林檎とAYA SATOの10年

  • 出会いは約10年前、あるCMでの共演がきっかけ。
  • 「林檎博’14 -年女の逆襲-」ではダンサーAyaBambiとして出演。
  • アルバム『三毒史』のオープニングトラック「鶏と蛇と豚」のMVでは、三種の象徴(鶏・蛇・豚)すべてを演じ、強烈な印象を残しました。また、同年リリースの「公然の秘密」のMVにも出演し話題を集めました。
  • 椎名林檎の最新曲「芒に月」のMVに出演し、6年ぶりの共演を果たすことが発表されています。

対談の主なテーマ

今回のインタビューでは、単なる芸術論を超えた人間的な対話が展開されます。

  • エンタテイメントに対するそれぞれの視点
  • 人間の“業”や愚かさ、そして儚さ
  • 性別を超えた愛と表現の可能性
  • 心を蝕む葛藤との向き合い方

AYA SATOが活動を休止していた期間もその存在を案じていたと語る椎名林檎。対談は、単なるアーティスト同士の言葉のやり取りではなく、「人間として、どう生きるか」を問いかけるものとなっています。

読みごたえある17,000字の対談。これまで語られることのなかった椎名林檎とAYA SATOの関係性、その核心に迫る一冊です。気になる方はぜひチェックしてみてください。

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