東京の路上に現れた謎の覆面ギタリストの正体とは…!

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東京の路上に現れた謎の覆面ギタリストの正体とは…!

謎の覆面ギタリストたち

3月30日に東京某所にてストリートライブを実施したQieziMabo(チェズマボ)という謎の覆面集団。19の名曲『あの紙ヒコーキ くもり空わって』(1999)を、オートチューン全開でパフォーマンスしている動画が公開されています。

正体不明の覆面アーティストたちですが、只者ではない雰囲気が漂っています。左のギタリストのプレイスタイルやリズムの取り方がなんとも個性的ですね。

QieziMaboの正体は何者なのか

QieziMaboはラッパー・トラックメイカーということですが、実際のところ個人ではなく複数名で構成された謎のグループとのこと。もはや“概念”とも言われています。

こちらの動画では、オカモトレイジやSTUTS、PUNPEE、そして長岡亮介といった下北沢周辺のお馴染みの面々がチェズマボについて語っています。この調子では全員すでに正体を知っているのでしょうか。

コメントでは「この中にチェズマボいる」「全員チェズマボ説」など、様々な噂が飛び交う始末。なんともミステリアスな話ですが、どこかで彼らを見かける機会があれば要注目です。

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