ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」の長岡亮介(持田潤平/もっちん)まとめ

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昨日(2021.6.15)最終回を迎えたドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」。

第1話にて長岡亮介がサプライズ出演し大きな話題になり、その後も毎週着実に1シーン登場し続けてくれました。

長岡亮介が演じたのは、持田潤平こともっちん。第1話にて「心配性のもっちん」として話題にあがり、松田龍平演じる一人目の夫、田中八作の親友ということが明かされました。設定は“イケメンシェフ”とのこと。

もっちんがレストラン「オペレッタ」を開業するにあたり、八作は務めていた会社を辞めレストランオーナーになったという成り行き。

もっちん語録

全セリフ

■第1話
「これは絶対失敗するやつだ」

■第2話
「ずっとそわそわしてたよね。今日は大好きな幼馴染がくるんだよ」

■第3話
「それ、なんですか?」

■第4話
「また女性にモテて困ってるみたいなんです。彼は右肩上がりでどんどん好かれるんです。何もしなくても自動的にモテるんですよね。歩いてるだけで。ボタンを押すだけで。モテ方が自然現象なんですよね」

■第5話
「おいしくなかったですか…?」
「すいません」

■第6話
「激詰め…苦手だもんね」

■第7話
「なんか北のほうに行くとしか聞いてなくて」
「あいつそういうこと言わないんですよ」

■第8話
「もし旅行行きたくなったらさ、俺1人でも頑張るから」
「おつかれ」
「なんかあいつ、今日休むって」

■第9話
「あれ、大葉買いに行ったんじゃなかったっけ?」
「二人で駄目ならもう駄目じゃんこの店」
「死神かな…」

■第10話
「雨降ってきちゃった」

■チェインストーリー#7(電話出演)
「もう駄目かもしれない」
「モモが喋った。俺のウサギ。前に写真見せたでしょ?」
「帰ったら俺の目を見て、おかえりって」
「おーい。もしもし?もしもーし」

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まめ夫の音楽

エンディング曲「Presence」

エンディング曲「Presence」は、長岡亮介とも交流が深いMPCプレイヤーのSTUTSが手掛けました。毎回異なるバージョンのエンディングが流れるという、テレビドラマにしては非常に実験的な試みを実施。

STUTSはオペレッタの客としても密かに出演していましたね。

ピアニスト林正樹も演奏

劇伴では椎名林檎の現場などで手腕を振るうピアニスト、林正樹氏が演奏を手掛けていたりも。なんとも耳障りのいい音色が響いていると思いきや…納得。

長岡亮介にも音楽的な側面で携わってほしかった…!という声にお答えし、ドラマのサントラ集に「アンバー」(STUTS×KID FRESINO)「Above the Clouds」(STUTS×長岡亮介×KID FRESINO etc)を加えたプレイリストを作成しました。見事に違和感なく融合。

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撮影風景

クランクアップ

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